昨日の日曜日。
NPO法人Link toさんとの
コラボ企画で
コラボ企画で
With Kabosuで初めての
「保護犬・保護猫ふれあい会」を
開催しました。
前日は大掃除から
スタート!
友人たちに
友人たちに
力を借りながら、
かぼベースの
荷物の半分は
かぼちゃん号へ押し込み、
残りの半分は
かぼちゃん号へ押し込み、
残りの半分は
部屋の奥へ
ぐいぐい押し込み、
なんとか
なんとか
広々スペースを
確保しました。
かぼベースって、
こんなに広かったんだ!!と
確保しました。
かぼベースって、
こんなに広かったんだ!!と
思わず感動(笑)
もうね、
癒しパワーが
癒しパワーが
すごいんです!
初めは
不安そうだった子も
抱っこされると
抱っこされると
うっとりの表情に。
人間達は
顔がゆるみっぱなし
でした。
顔がゆるみっぱなし
でした。
ただし・・・
ここで大きな反省点が!
猫は狭くて暗くて
ごちゃごちゃした隙間が
大好きだということを
すっかり
忘れていました!
ごちゃごちゃした隙間が
大好きだということを
すっかり
忘れていました!
ちょっと
気を許した隙に
仕切りの向こうの
ごちゃごちゃゾーンへ
気を許した隙に
仕切りの向こうの
ごちゃごちゃゾーンへ
2度も脱走!
猫なで声を
猫なで声を
出しながらの
捜索&捕獲作戦は
汗をかきました。
汗をかきました。
どこにもいなくて
途方に暮れ
棚の荷物を
どかしてみたら
こんなところに
挟まってたー!
次回は
猫目線でもっと快適で
猫目線でもっと快適で
安全な会場づくりを
考えたいと思います。
不安そうだった
あの頃。
あの頃。
少しずつ
心を開いて
少しずつ甘えて
くれるようになって
本当の姿を
見せて
くれるようになる。
ワンコと人間の
距離が
縮まっていく喜びこそ
保護犬を飼う
醍醐味なのかも
しれません。
でも今回私が
心を動かされたのは、
動物たちだけでは
ありませんでした。
会場に来てくださった
みなさんの表情です。
会場に来てくださった
みなさんの表情です。
自然と笑顔になって
優しい顔になって
初対面同士なのに
いつの間にか会話が
始まって。
優しい顔になって
初対面同士なのに
いつの間にか会話が
始まって。
動物も人も
触れ合うことで
触れ合うことで
お互いを温め合い
癒し合っているんだなと
感じました。
すごいな。
本当にすごいな。
こんな時間や場所が
もっと増えたら
素敵だなと
思いました。
行きたい時に
ふらっと立ち寄れて、
動物たちと
ふらっと立ち寄れて、
動物たちと
触れ合えて、
地域の人たちが
年代を超えて
地域の人たちが
年代を超えて
交流できる。
そこには
愛と優しさと癒しが
そこには
愛と優しさと癒しが
ある。
そんな場所が
いつかできたらいいな。
そして今回は、
SDGsをテーマに
SDGsをテーマに
地域課題に取り組む
佐倉高校の生徒さんたちも
参加してくれました。
次回はきっと、
高校生のみなさんから
たくさんのアイデアや力を
もらえると思います。
告知も準備も
当日運営も片付けも、
みんなで作っていけたら
楽しそうですよね。
みんなで作っていけたら
楽しそうですよね。
今回のふれあい会は
その第一歩。
かぼちゃんが残してくれた
やさしさの種が
またひとつ
芽を出した気がしました。
銀ちゃんは
いろちゃんにも
こんなふうにするんだけど、
いろちゃんは
プイってしちゃうんだ(涙)
↓
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コメント
コメント一覧 (2)
「愛と優しさと癒ししかない場所」その言葉がとても心に残りました。これからのWith Kabosuがますます楽しみです。
kabosu112
が
しました
動物たちの未来を考える活動に、若い世代が関わってくれるのは本当に心強いですね。
次回はどんな形になるのか、とても楽しみです。
かぼちゃんがつないでくれたご縁が、世代を超えて広がっていく様子に胸が温かくなりました。
kabosu112
が
しました